
▲ NP-9

▲ NP-10
例えば、芯紐の入ったバッグの持ち手などを作りたいとき、標準の押え金ではソリが邪魔して思う位置が縫えません。
片押えを利用する方法もありますが、少しステッチ幅に余裕を持たせたいときもあります。
そんなときには、この小型押えを利用してみてください。
針折れの心配なくしっかり押さえて、端から2mmの位置でステッチできます。
上記の例に限らず、いろいろな場面で、マグネット定規やステッチ定規を併用すれば、更に縫いやすくなります。 左右どちらを使うかは、縫製条件や縫い方の好みにあわせてお選び下さい。
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【 注意 】
- ※)1本針工業用(職業用)直線本縫ミシン専用(極厚物用など特殊ミシンを除く)です。
- ※)家庭用ミシンでは、ご利用になれません。
● ショッピングカートがうまく動かない場合は、ご注文フォームをご利用ください。
