
▲ SP36
▲ P36N
ファスナー付けから落とし縫いまで、用途が広いのが端縫い自由押え(通称:片押え)です。 針落ちの片側にソリがありませんから、障害物の際を縫うことができます。
P36シリーズは片押えの中でも、押え金の右端0mmのところに針が落ちるタイプです。
ソリの幅が8mmと5mmの2種類あります。 縫製条件や用途、縫い方にあわせて、押え幅をお選びください。
押え金の右端に沿って1mmのところを縫いたい場合は、日邦のNP-6をお選びください。
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【 注意 】
- ※)1本針工業用(職業用)直線本縫ミシン専用(極厚物用など特殊ミシンを除く)です。
- ※)家庭用ミシンでは、ご利用になれません。
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